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Forked from: dondoko1970's 2進計算機DIGI-COMP IIをシミュレートしてみた View Diff (6)

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ボールが詰まるので出現間隔を長くして,上下ループするようにしました

-----以下,fork元のREADMEです

物理演算エンジンbox2dを用いて、こちらにある木製計算機「DIGI-COMP II」を勝手にシミュレートしてみました。
http://digi-compii.com/


ピンボールのフリッパーのようなレバーをクリックして左右にトグルします。
縦に並んだ、一番左の一列3個のフリッパーは上から順に2進数の「1,2,4」を表し、7までの「掛けられる数」を表し、
中央の一列4個のフリッパーは上から順に2進数の「1,2,4,8」を表し、15までの「掛ける数」を表します。

左下の大きなレバーをクリックすると傾いて、接続された上部の「回転ドア」のようなものが回ってボールが1つずつ
コースに供給されます。

順番にボールが入っていき、最後にボールの今日にゅうが停止した段階で、一番右の一列のフリッパーの2進数の読みが、
掛け算の答えになります。

分かりにくい説明ですが、詳しくはリンク先を参照してください。


canvasのサイズがかなり大きいので、フルスクリーンで見てください。
「J,K」キーで全体を拡大縮小すると全体が見渡せるかと思います。


[操作方法]
フリッパーをクリック : 左右の向きをトグル
レバー(右下)をクリック : レバーを下げ、上部のボールをひとつスタートさせる
「L」キー : 「レバーをクリック」と同じ
「I」キー : ボールを全て上部へ移動
「U」キー : 「掛ける数、掛けられる数」用のフリッパー(上の説明中)を除く全てのフリッパーを初期状態へ戻す
「J,K」キー: スケールを拡大縮小する

「C,E,S,D」の各キーは、壁オブジェクト生成のために使用していたものなので、基本的に使いません。
  • forked: 2進計算機DIGI-COMP IIをシミュレートしてみた
  • jQuery v1.8.3
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