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縦STG for tmlib.js 0.1.7

#-概要- 大学ゼミでゲーム制作合宿(2013/07/13 ~ 2013/07/14)にて [tmlib.js](http://tmlife.net/tag/tmlib-js "Tmlib.js | TM Life") で縦シューティングゲームを作ろう!ってことで作ってます。 ※現在、ゲームではなく、自機の動きを確認できるデモです。 (更新日時 2013/07/14/18:37) #-操作説明- タイトル画面で「GameStart」をタッチ(クリック)するとゲーム画面へ遷移します。 タイトル画面で「HowToPlay」と「Config」をタッチ(クリック)するとそれぞれの画面(未実装)へ遷移します。 再度、画面をタッチ(クリック)するとタイトル画面へ遷移します。 ※現在、「Config」をタッチするとゲームオーバー画面へ遷移します。 画面を触る(クリックする)と、自機の攻撃ができます。 画面上で指を動かす(ドラックする)と、指の向きと移動量に沿って自機が動き続けます。 画面から指を離す(クリックしてない)と、自機はその場に止まります。 (更新日時 2013/07/20/23:18) #-動作検証- ##動作する * iPhone4s : Safari, Chrome * iPhone5 : Chrome ##動かない ###※(ゲーム画面へ遷移しない) * [ELUGA X P-02E](http://panasonic.jp/mobile/docomo/p02e/ "p-02e") : Chrome * [GALAXY S III α SC-03E](http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/mobilephone/smartphone/SGH-N035OKNDCM "sc-03e") : Chrome, 標準ブラウザ * [Xperia ray SO-03C](https://www.mydocomo.com/onlineshop/products/smart_phone/SO03C.html "so-03c") : 標準ブラウザ * [GALAXY SIII Progre SCL21](http://www.au.kddi.com/mobile/product/smartphone/scl21/ "SCL21") : Chrome, 標準ブラウザ (更新日時 2013/07/14/18:37) #-更新履歴- * ローディング画面が表示される位置を修正(2013/07/20/23:38) * ゲームオーバー画面とスコアのTweet機能の実装(2013/07/20/23:18) * 自機の軌跡を修正(2013/07/14/18:37) * 合宿終了と共に公開(2013/07/14/18:37) #-Issue- * 敵の実装(表示, 行動ルーチン, 衝突判定, 出現パターン, アニメーション) * アイテムの実装(表示、衝突判定, 効果適用, 出現条件) * ボム(取得, ストック, 発動, アニメーション) * 操作説明の挿入 * コンフィグの実装(BGM:On/Off, 音量, ボム:Auto/Manual, 難易度選択) (更新日時 2013/07/20/23:38) #-懸案事項- * Assertion failed: Sprite の第一引数はテクスチャもしくはテクスチャ名に変わりました tmlib.js:11243 がconsoleへ出力される。 * Androidの端末でタイトル画面からゲーム画面へ遷移しない。 (更新日時 2013/07/20/23:38) #-連絡先- 動作確認の報告や、感想、質問などは下記のTwitter垢へ連絡を貰えると嬉しいです。 [Twitter_ID:alkaid_72th](https://twitter.com/alkaid_72th "Twitter") [メールアドレス:b040184@cuc.ac.jp](b040184@cuc.ac.jp)

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GGJ2013@新宿会場 制作作品 Heart_Runner

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Acceleration STG || tmlib.js

iPhoneだけしか遊べないけど加速度センサを利用した縦STG作りました。 ~操作方法~ ・移動:iPhoneを傾ける ・弾丸発射:画面をタッチする

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初音ミクのあの楽器っぽいアプリ || tmlib.js

tmlib.jsのexamplesでstar-pianoとpianoを見て ニコニコ動画で有名な初音ミクのあの楽器っぽい何かをスマホで遊べたら良いなーと思い立った。 あの楽器を作ってみたの http://www.nicovideo.jp/watch/sm9911765 タッチすると4種類のエフェクトとドレミファソラシドがランダムで出る。 最初はピアノの鍵盤を背景により楽器っぽさを出そうとしたが…… jsdo.itにうp出来る容量をピアノ音素材が超えてしまったので断念。 出る音を完全にランダムにするのではなく、タッチしている場所にある程度対応した 音が出せて、タッチスライドで音階を上り下りできれば楽器として扱えたが 道半ばで力尽きたorz 気が向いたら挑戦する。 このプログラムには致命的な問題点として…… iphone4s でSafariとChromeで音が鳴らない 本末転倒過ぎる(´・ω・`) SoundSample ||tmlib.js http://jsdo.it/alkaid_72th/vg9S

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【tmlib.js】横方向ゲージのサンプル

tmlib.jsで使う汎用性のあるゲージが作りたくて作ってみた。 ~このサンプルとして出来ること~ ・タイトル画面をタッチ:動作画面へ状態遷移する ・動作画面で2f毎にゲージ残量が1pxずつ減っていく ・動作画面でタッチすると2f毎にゲージ残量が5pxずつ回復する ・ゲージが全体の幅より超え無い様になっている ・ゲージが0になったら結果画面へ状態遷移する ~使い方~ ・横向きゲージクラス(66行目~102行目まで)を自分のプログラムへコピペする。 ・メインクラスのinit関数の中に↓を記述する。 this.hoge = SideGauge(x, y, width, height); this.addChild(this.hoge); ・メインクラスのupdate関数の中に条件を決めて呼び出したい関数を呼び出す。 var p = app.pointing;//タッチの有無を取得 if(p.getPointing() === true){this.gauge.regularAdd(5, 2);}//タッチされていれば一定量ゲージ増加 else{this.gauge.regularLes(1, 2);}//違うなら一定量ゲージ減少 ~使用できる関数群~ @variation 変化量 @interval 間隔 regularLes(variation, interval);//定期的にゲージ残量を減少させる関数 regularAdd(variation, interval);//定期的にゲージ残量を増加させる関数 les:(variation);//1回だけ減少させる関数 add:(variation);//1回だけ増加させる関数 play();//ゲージの増減を再開する関数 stop();//ゲージの増減を一時停止させる関数 他に出来たら良いと思われる関数や、引数がありましたら↓まで連絡ください。 https://twitter.com/alkaid_72th

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弾幕STG制作 part4 -敵編-

tmlib.jsで弾幕STGを作る上で色々な要素を部分的に公開していくpart4。 今回は…… 弾幕STG制作part3 ~スコア編~ http://jsdo.it/alkaid_72th/STG_03_playerBullet の内容を引き継いで雑魚敵の作成。 今回は取り敢えず雑魚敵を表示&弾の発射をすれば良いくらいにしか考えてないので 敵の行動ルーチンは結構テキトーに作ってあります。 ~今回の肝~ 82~97行目の「基本の雑魚敵クラス」 ・ゲーム領域内チェック関数 ・消滅関数 104~133行目の「雑魚敵クラス1」 ・移動可能判定フラグ ・画面内判定フラグ 「ゲーム画面クラス」の241~247行目 ・敵の出現 自機に使用した画像はphiさんの画像表示 - tmlib.js 0.1.4から拝借しました。 http://jsdo.it/phi/wXBk https://raw.github.com/phi1618/tmlib.js/rsource0.1.0/resource/img/shooting/player00.png 弾と雑魚敵は自前で作りました。 なのでクオリティは低いです。

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弾幕STG制作のための弾幕サンプル5 || tmlib.js

iPhoneの加速度センサを利用した縦STGを 弾幕STGに改良するために弾幕サンプルを作りました。 Acceleration STG || tmlib.js http://jsdo.it/alkaid_72th/astg サンプル5:渦巻型の弾幕 参考にしたURL 速度と方向 by daishi_hmr http://code.9leap.net/codes/show/21359 ~メモ~ 数学の知識が無いので凄く苦労した。 最初は全く見当違いなことを考えていた。 三角関数は苦手です。 daishi_hmrさんに参考にしたURLを教えて貰いできた。 この場を借りてdaishi_hmrに感謝を 弾幕STG制作のための弾幕サンプル4 || tmlib.js http://jsdo.it/alkaid_72th/Bullet4_Sample よりコードが分かりやすくなってると思う。 この手の弾幕を作る時は進行方向と速度を元にした方が応用が利くとのこと。 確かにx・yの増加量だと汎用性が無い…… 肝は…… 31行目:this.angle = 0;//角度の設定 35行目:bullet = EnemyBullet5(this.x, this.y, 1, this.angle);//引数はx座標・y座標・弾のスピード・角度 37行目:this.angle += 0.2; 46~66行目:EnemyBullet5クラス

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しゅーてぃんぐゲーム(改良版) tmlib.js #techbuzz

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方言 de 出身地診断!! 関東限定ver

#-概要- [出身地鑑定 方言チャート](http://ssl.japanknowledge.jp/hougen/index.php) を見て、そういえば関東限定のチャートが少し前に話題になったと思い出してカッとなって作った。 東京女子大学教授の篠崎晃一ゼミの学生達が作った様なので著作権的にどうなのか?とかは良くわかりません。 まずかったから消します。

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【Monthly Game】フルーツバトル【4月分】ver.0.6

~概要~ ゼロからはじめるenchant.js入門【公式ガイド】の 第4章.2-スタート画面とゲームオーバー画面の追加-の サンプルを拡張してNPCとフルーツを取り合うゲームを作る。 ~元のサンプルコード~ http://jsdo.it/alkaid_72th/NineleapEx ~制作開始日~ 2012/04/22 ~制作期限日~ 2012/04/30 ~ゲーム投稿日~ 2012/04/30 ~現状~ 一度、9leapに投稿しました。 しかし、ゲーム性などが余りにも悪いので作り直しています。

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sample-tmlib.js 0.1.7-

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やられたら!n倍返しだ!!ゲーム

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プログラミングB1-課題2-

プログラミングB1の課題2をjsで書いてみた。 ※コードの中身を知りたければ「JavaScript」のタブを押してください。 ~課題内容~ 教科書P.104ページ課題5-6の右側にある、以下の図を描くようなアプレットを Diamondクラスとして定義して、記述して実行してみてください。      ■     ■■■    ■■■■■   ■■■■■■■    ■■■■■     ■■■      ■ 格子の数は縦横7個ですが、別に奇数個であれば、個数も変えても 構いません。また一つの格子の大きさも変えても構いません。 繰返しを使って、描画して下さい。 ~解説~ ・22~34行目 //四角形描画 Javaでは g.fillRect(x, y, w, h); に相当する部分なのでJavaで書く場合は気にしなくて良い addRect(四角形の大きさ, 色, x座標(中心から相対座標), y座標(原点から絶対座標)); ただし、25~26行目は四角形が描画される座標を決めているので注意!! sprite.x = CENTER_X + (size + 10) * x;//四角形のx座標を決める sprite.y = (size + 10) * y;//四角形のy座標を決める ・44~52行目 //四角形を正しく並べる関数 何度も書くのが面倒だったので関数化した なので、Javaでの関数の使い方が分からない、関数って何?って人は64行目と70行目に書かれている putRect(x, y);//四角形を正しく並べる関数 の部分は46~51行目が書かれているモノだと置き換えてください。 ※引数としてxとyを受け取っている 46~48行目:もしxの値が0ならば、 ex) x = 0; y = 0; SCREEN_SIZE = 320; SPRITE_SIZE = 32; N = 7; CENTER_X = (SCREEN_SIZE - SPRITE_SIZE) / 2; ⇒ 144 の場合 四角形のx座標 = 144 + (32 + 10) * 0; ⇒ x = 144; 四角形のy座標 = (size + 10) * 0; ⇒ y = 0; 48~51行目:もしxの値が0以外ならば、 相対座標xの値だけ離れた場所に四角形を描画する 相対座標-xの値だけ離れた場所に四角形を描画する ex) x = 2; SCREEN_SIZE = 320; SPRITE_SIZE = 32; N = 7; CENTER_X = (SCREEN_SIZE - SPRITE_SIZE) / 2; ⇒ 144 の場合 四角形x座標 = 144 + (32 + 10) * ±2 ⇒ 60, 228 ・54~75行目 //四角形を並べる x -3 -2 -1 0 1 2 3 0 ■ 1 ■ ■ ■ 2 ■ ■ ■ ■ ■ y3 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 4 ■ ■ ■ ■ ■ 5 ■ ■ ■ 6 ■ このコードを読む上で頭に入れておきたい xとyの座標関係 60行目:格子の数だけ繰り返す 61~67行目:もし、yの値が格子/2(切り上げ) 63~65行目:xを0としてyの値だけ繰り返す 64行目:44~52行目参照 67~73行目:61行目の条件に一致しないなら(yの値が格子/2以上なら 68行目:xを(格子-1) - yにする ex) n = 7, y = 4 の場合 x = (7 - 1) - 4 = 2; ⇒ x = 2; 69~72行目:xが0になるまで繰り返す 70行目:44~52行目参照

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2点間の距離の計算

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ツェラーの公式

ツェラーの公式 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%85%AC%E5%BC%8F 〜判定条件〜 月 < 3: 年 -1, 月 +13; 月 > 2: 月 + 1; 一時的な変数aa, bb, cc, dd, ee, ffを使う aa = Math.floor(年 * 365.25); bb = Math.floor(月 * 30.6); cc = Math.floor(年 / 400); dd = Math.floor(年 / 100); ee = aa + bb + cc + 日 - dd - 429; ff = Math.floor(ee / 7) * 7; result = ee - ff; 0なら月曜。 1なら火曜。 2なら水曜。 3なら木曜。 4なら金曜。 5なら土曜。 6なら日曜。 2,4,6,9,11(31日がない月)

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forked: ス○イムにしてみた - tmlib.js 0.2.0

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forked: リ◯クにしてみた - tmlib.js 0.2.0

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